損保協会が認定する最高峰の募集人資格。損害保険に関する法律・税務等の知識を基に、コンサルティングに関する知識や業務スキルを修得した保険募集のプロフェッショナルです。
資料提供元:一般社団法人 日本損害保険協会
- ※数値は2020年8月末時点のものです。
- ※損害保険トータルプランナーおよび損害保険プランナーの人数は、各コースの認定有効者です。
資料提供元:一般社団法人 日本損害保険協会
保険に加入(見直し)を検討しているが、どんな保険を選べばいいのかわからないし、相談できる保険代理店も知らない。
建設業を熟知した「損害保険トータルプランナー」が対応いたします。プランの設計はもちろん、事故やトラブルの際もお客様に寄り添ってご対応いたします。
相談したいが忙しくて時間がとれない。
お電話だけでなく、メールでもご提案可能。お見積り~ご契約まで来店不要な為、忙しい経営者の方でもお時間のある時にメールをいただければ即時対応いたします。(お電話の場合、お見積りまで最短5分程度)
※ご契約時には意思確認の為お電話させていただきます。
以前、保険を使用したことがあるが、翌年の保険料がとても高くなった経験があり、保険を使用することに不安がある。
団体保険は団体全体の損害率等で毎年の保険料が決定し、全体での損害率が低ければ保険料は前年と同じで維持される為、保険料の不安を解消いたします。
保険って分かりづらい、そう思われている方にも
分かりやすくご案内いたしますのでご安心ください
企業の社会的責任が重視される今日、企業を取り巻く経営リスクは、ますます拡大しています。
工事目的物の損害や労災事故、第三者への賠償事故等が発生した場合は、復旧費用や賠償金、慰謝料等を負担する必要があります。
こうした費用は企業の経営を著しく圧迫し、企業存続に関わる重大な問題に発展します。
※これらは事例であり、実際の事故によってはお支払いする保険金の額は異なります
相談は無料ですか?
はい、ご相談・お打ち合わせまで無料です。
早く加入しないといけないが、いつ証券を貰えますか?
ご契約から最短1日で加入証明書を発行致します。
下請けのケガも補償されますか?
下請けも補償するようなプランも提案可能です。
元請けから加入を求められたが、どうすればいいかわからない。
まずはご相談下さい。TEL: 03-5939-7199
保険料について聞きたい。
補償内容や工事内容、売上等によっても保険料は違いますので、まずはお問い合わせ下さい。
保険期間中に従業員が増えました。通知する必要はありますか?
いいえ、通知の必要はありません。契約締結時の保険料が確定保険料となります。
下請け業者に含まれる一人親方さんも補償の対象にできますか?
補償の対象とすることができます。
健康経営優良法人認定制度の認定を受けていますが、保険料は安くなりますか?
5%の割引が適用されます(割引の詳細についてはお問合せください)。
経営事項審査の加点対象になりますか?
経営事項審査の加点評価基準を充足することが可能です。
下請業者が起こした事故も補償してくれますか?
はい、下請業者さまが起こした第三者への身体・財物事故も補償対象です。
補償項目を教えてください
業務リスクや施設所有者リスクはもちろん、使用者賠償責任補償、緊急時サポート総合サービスなど幅広いリスクに対応する様々な補償をご用意しております。
新設の法人で売上がまだありません。契約はできますか?
はい、ご契約いただけますのでご安心ください。
このご案内は概要説明したものです。詳しい内容につきましては「普通保険約款、特約条項、追加条項」「重要事項等説明書」などご覧ください。詳細は、取扱代理店までお問い合わせ下さい。承認番号:
SJ22-08895(2022/10/13)